2016年1月31日 (日)

サメ

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尾鷲の定置網にサメが獲れました。

定置網に入ると言うことは、陸の近くまでサメが来ていることなので

釣人や海の近くでいる人は注意して下さいね。

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2016年1月29日 (金)

「包丁」




小学生のPTAの集まり「成人教育委員会」主催のセミナー
魚の話を聞いて、後半は調理実習をする
実習内容は、サバ、イワシをさばいて「トマトパッツア」を作る

イワシの「手開き」とサバの「大名おろし」がテーマ




いざスタート!!

ほとんどの主婦が、魚を「さばけるようになりたい!」と思っているが
実際はほとんどできない
その理由の大部分は「切れない包丁」にある
切れない包丁は、切るのではなく、「つぶしている」にすぎない




100均の包丁でかまわないので切れるものを使う
気持ちよく切れてくれれば、
それだけで、上手になった気がするから不思議だ

今日のこだわり
魚をさばく時は「切れる包丁を使うべし!」




今朝の水産市場
入荷通常 雨市

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2016年1月28日 (木)

「トマトパッツア!」

変わっていて、美味しく、簡単、それでいて安上がりな

魚の食べ方を教えて!!

 

刺身、焼き物、煮物、揚げ物以外の食べ方を教えて!!

 

消費者から数多く寄せられる質問だ

 

これらの条件を満たす

簡単で、美味しく、安い。しかも魚を選ばない!

とくれば、一度やってみたくなる

 

食育の仲間「カゴメ株式会社」が提案する

トマトパッツア!!

イタリアンな魚の食べ方

 

意外!!魚とトマトって仲良しだったんだ!!

これから流行る「食べ方」かもね!

 

レシピはこちら!!

「tomato.xlsx」をダウンロード

 

 

 

今朝の水産市場

通常の木曜日の入荷量

スルメイカは少ない

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2016年1月27日 (水)

三重から本日入荷!

ここ数日、全国的に海は時化ており市場の入荷状況も少ない日が続いています。
魚が圧倒的に足りない状況にも関わらず時化続きとは、自然には勝てませんね。
しかし今朝、三重で巻き網と定置網の水揚げがあると情報が入りました。
欲しいタイミングですが、明日は市場の定休日なので通常の配送便がありません。
そんな中、三重の出荷者さんが配送の手配をしてくれて、たった今新鮮な魚が市場に届きました。
今夜入荷したのは、
味噌煮や塩焼きにオススメのゴマサバ
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圧力鍋で調理すれば骨まで食べれる小さめのマイワシ
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刺身、煮付け、塩焼きなどどんな料理にもバッチリなスルメイカ
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どれも今朝水揚げされたばかりの高鮮度なものばかりです。
お近くのバローで見かけたらお買い求めください。

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2016年1月26日 (火)

「地方名」

1


「ホウボウ」の事を、山陰地方では「コトヒキ」と言う

 

なぜそう呼ぶか?

 

画像をよく見てもらいたい。


2

胸ビレが進化して「3本指」になっている

ホウボウは、この胸ビレを器用に操って海底を歩くのだが

この「三本指」が「コトヒキ」と言わしめたのだ

 

「コトヒキ」を漢字で書くと「琴弾き」

琴は三本指で演奏する。ホウボウの三本指に似ているのだ

ってことで「コトヒキ」


3


4

「漁師は、琴の弾き方を知っていた」ってことか?

ウンチクを語るには幅広い「引き出し」が必要

「水産物がいかに生活に密着していたか」ということがよく分かる

 

 

 

 

今朝の水産市場

入荷非常に少ない

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2016年1月25日 (月)




朝 定置網漁船が入港し始めると鳥の群れが周りを囲むように入ってきます。
入港した後でも漁船からこぼれる魚を狙っているのか船から離れようとしません。

時々、水揚げされた魚まで狙っている鳥もいます。
魚市場の職員が追い払っているのを見かけますよ。

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2016年1月25日 (月)

「2度目の雪」





名古屋の水産市場に、今年2度目の雪が降った

朝4時の地点で1㌢ほどの積雪
市場に荷物が集まる1時~3時は、雪は無かったため
荷物の延着などは少なかった
2度目ともなると、大混乱にはならなかった





しかし
雪は、買い出しのお客様が市場に来る時間帯!
真っ白になった道路は、「お客様」の足を引っ張っている

「せっかくの注文品なのに客が来ないんじゃ積み込みできない!!」
夜明け前でまだ暗い、雪で真っ白になっている道路を見つめ
嘆く担当者もいた





氷点下の現場では吐く息が白い!
低温管理で密閉型の「マグロ専用売り場」は
今日に限って言えば、外より暖かく感じる





普段と違う環境でも、鮮度良い水産物をお届けする為
水産市場は、黙々と働き続ける



今朝の水産市場
やや少なめの入荷量
スルメイカ少ない

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2016年1月24日 (日)

ヤリイカ

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今年は不漁だったヤリイカが少しずつですが獲れだしてきました。

水温が少し下がったためでしょうかこれからの漁に期待します。

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2016年1月23日 (土)

「スルメイカの秘密」

スルメイカの寿命は1年

馴染みのある水産物だが、未知の部分がたくさんある


1      

スルメイカのメスは、卵を産む前に「すわる」!!

 

スルメイカの研究で有名な北海道大学の桜井博士とそのグループは

スルメイカを水中で飼育中に「卵を産む直前のメスは底にすわる」事を発見した

 

産卵の前日から、水槽の底にすわり産卵の数時間前までじっとして

体をふくらませたり、ちぢめたり、ネオンサインのように体の色を変える

この時、卵を産むための準備をすると考えられている

 

この「スルメイカは産卵前にすわる」という発見は

海で卵を産む場所を特定することに大いに役立った

実際のスルメイカ漁業と合わせて考えると産卵場所は

日本海の南西部&東シナ海の100500㍍の海底で

産卵していると考えられている


2

異常続きの海の中で、スルメイカの漁獲量の制限「TAC枠案」は

過去最低の数字となった


3

 

 

今朝の水産市場

入荷少ない スルメイカの入荷少ない

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2016年1月22日 (金)

「カレイの向き」 

カレイは夏場。ヒラメは冬場。そんなイメージだが

マガレイやマコガレイを除けば、冬が旬のカレイが多い


1


2

水産市場では、全国共通、どこも同じ

カレイは腹「白い方」を上にして箱詰めする

活けカレイも、〆カレイも同様だ

でも「泳がし」で販売する時だけは、泳いでいる姿=背が上だ


3

 

ところが、煮付けや、から揚げなど、丸ごと一匹の「姿盛り」では

右に頭が来る盛り付けをする(背が上=黒い方が上)

言ってみれば、「原料と製品で向きが変わる」わけだ


4

 

一般的に「魚」の盛り付けは「左頭」が定説だが、カレイは例外!!

 

どうしてか?

担当者に聞いてみた

その答えは、「昔からそうしているからだよ!」

市場らしい答えだ

 

 

 

今朝の水産市場

時化模様 入荷少ない

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2016年1月21日 (木)

「大寒」

昨日の突然の「積雪」には驚いた
そして今朝は超寒かった
暦の上では「大寒」一年で一番寒い日
暖かい「汁物」が欲しくなる

魚屋の店先をのぞいても
鍋用の魚は少ない
今年の暖冬で売れ行きも悪いため、仕入れていないのだ。






今日の海は「大時化」
明日の入荷も少なそう!!



今朝の水産市場
入荷少ない
アジの入荷、季節なりに少なくなった

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2016年1月18日 (月)

「サヨリ」 

「明かりをつけましょ♪ぼんぼりに♪」

正月が明けると、「ひな祭り」の宣伝が始まる

 

水産市場とて同じこと!

節分、バレンタインデー、ひな祭り、卒業式、入学式

と「際物商戦」が始まっている

特にひな祭りは年末年始に次ぐ、重大行事!

 

この地方では、お祝いの鯛に加え、ハマグリ、サヨリは

ひな祭りの「お供えもの」として欠く事は出来ない

 

12

静岡、御前崎から入荷

サヨリ!!

11

この時期なら、九州地区から航空便で入荷のイメージだが

すでに「静岡」!?

 

うん~!!

異常気象は続いているな

 

東京では積雪、名古屋では冷たい雨!

センター試験の後で良かった!

 

 

今朝の水産市場

通常の月曜日の入荷量

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2016年1月17日 (日)

タチウオ

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尾鷲の定置網漁船で柱掛丸と言うこだわりのある船があります。

その定置網で獲れたタチウオです。

綺麗で傷1つありません少しでも傷があると傷物としてはねられます。

漁師さんのこだわりが垣間見えるような気がしました。

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2016年1月15日 (金)

「バッテリー」 

いろんな書き方があるが、海のサヤ(鞘)と書いて

海鞘(ほや)と読む

貝の仲間ではない


1


 

その形から「海のパイナップル」と呼ばれるが

「海のバッテリー」に見えるのは気のせいだろうか?

 

貝と同じで入水口と出水口があるが

よく見ると、バッテリーのように

「プラス」と「マイナス」になっている



2

味というか、その「香り」には強烈な個性があり

嗜好がはっきり分かれる

 

 

 

 

水産市場では、嗜好を確かめる意味合いで

「ホヤは食べれますか?」と質問することが多い

 

熱狂的な信者がいる一方で、どうしても喉を通らない人もいる

○か?×か?… とてもはっきりした水産物だ

 

 

 

今朝の水産市場

全体に入荷少ない

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2016年1月14日 (木)

「セミナー」 

「お魚かたりべ」こだわりのセミナーを受けてみませんか!

 

 

名古屋市中央卸売市場で「魚」のセミナーが開催されます

魚食普及の為のリーダーを養成する「初級」セミナーです

323日、421日、521日の3回行います(いずれも同じ内容)

参加資格は、食育に携わる人、これからやってみたい人限定

各種食育団体、食生活改善委員、学校の栄養教諭、幼稚園関係者、子供会

PTA,学校のクラブ活動、行政関係などなどジャンル、年齢、性別は問いません

参加費は無料ですが、事前の申し込みが必要です(定員になり次第締め切らせていただきます)

 

 

筆者も講師として参加します

中央市場で実際に行われているセミナーの舞台裏を見てもらう事で

今後の活動の参考になったら良いな〜!

 

Photo


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魚を美味しく食べる為には?

鮮度って?などなど、お魚について楽しく学習し

人に教える為のコツを中央市場のプロから学ぼうと言う企画です

奮って参加してください

 

Senden


詳細(高画質版):「senden.pdf」をダウンロード

 

 

 

今朝の水産市場

全体的に入荷少ないが、スルメイカの入荷は多い

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2016年1月13日 (水)

「受験シーズン」 

受験生には第一関門の「センター試験」は、今週末に迫った

受験生は皆、一様に神経を尖らせる日々を送るが

「親」も本人以上にナーバスになる

 

 

そんな気持ちはよく分かる!!

ってことで

水産市場に伝わる、不思議な「おまじない」の紹介

 

食卓に置くだけで試験にパスする

不思議な食材=水産物

「置くとパスする」

 

タコ = 「オクトパス」


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「語呂合わせ」だけではない

タコに含まれるタウリンが数々の効果を表す

ただし即効性はないので、前日に食べれば良いというものではない

しばらくの間、食べ続けると効果が出る

すなわち、「食卓に置く」事が重要

 

全国の受験生諸君!ファイト!!

受験生を持つ親も、ファイト!!

今日から少しづつタコを食べ、受験を乗り切ろう!!

 

 

 

 

今朝の水産市場

水曜日 「なか日」で入荷少ない

アジの入荷多い

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2016年1月12日 (火)

アワビ




1月から解禁になったアワビ値段も高値がついています。
肉厚で美味しそうですよ

料亭とかで食べてみたいですね。

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2016年1月12日 (火)

「目 パート2」 

深海から一気に釣り上げると、急激な気圧の変化で

目が飛び出たり、口から浮き袋が飛び出る

俗にいう「浮き鯛」

 

 

1

身体(目の裏側や浮き袋)に含まれる空気

すなわち、気体が、急激な圧力の変化で膨張する

「深海魚の釣り物」に多く見られる

 

ところが「深海魚」である「キンメ」は

浮き鯛にはならない


2

キンメの身体は気圧の変化でも影響を受けにくい

液体で満たされている

その為、急激な圧力の変化を受けても

体積が急に膨張することは無い

 

キンメの煮つけを食べる時

目の裏の「トロトロ感」はその為か…

 

この時期、脂たっぷりの為、柔らかめの身だが

火をとおせば、しっかりしてくる

煮つけ最高!!

水産市場一押しの「煮つけ」だ

 

 

 

今朝の水産市場

通常の火曜日の入荷 サバの入荷多い

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2016年1月11日 (月)

釣り船

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スルメ釣りから帰って来た漁師さんなんと70歳を超えています。

しかもこの時期毎日1人で漁に出ているそうです。

 

昔ながらの漁師さんはたくましいですね。

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2016年1月11日 (月)

寒ブリ




外湾漁協の海山漁協に寒ブリが水揚げされました。
1000本近くあったそうです
大きさは9kg~12kgくらいで丸々としていて美味しそうでした。

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2016年1月10日 (日)

イカの販売

名古屋は11日の成人式開催が多いようですが、
前日の今日も、町には成人さんと思われる晴れ姿が見られました。
成人を迎えられた皆様、おめでとうございます。


さて本日、三重県から新鮮なスルメイカが入荷しました






しかも大きいサイズで1尾400g程ありました、美味しそうです。

11日に、中京地区のアピタさんやラフーズコアさん他で
販売されそうです(一部店舗を除く)。

これだけの鮮度・大きさのスルメイカはレアではないでしょうか。
見つけた方はラッキーと言えるかもしれません。

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2016年1月 9日 (土)

「シラスウナギ」

シラスウナギ漁が最盛期を迎えている





養殖ウナギは年末~2月くらいにシラスウナギ漁で捕獲された
稚魚を養殖池で育て出荷する
池をビニールハウスで覆い、ボイラーを焚いて室温を高くし
水温を温め、ウナギ専用のエサを使って養殖すれば、
半年ほどで、出荷サイズの250g~200gに育つ!
それが最速!





今年の土用の丑は7月30日
と言うことは、7月30日までに出荷サイズに育てるためには
今月中に「池入れ」しなければならない

シラスウナギは、「新月の大潮」になると川に遡上するピークを迎える
事が過去の経験で分かっている
ってことは、1月10日=明日が「朔の大潮」=新月で満月=闇夜の大潮
「土用の丑」に間に合わせるための、
シラスウナギ捕獲の最大かつ、今年最後のチャンスだ!!

業界人は皆、「固唾を呑んで見守っている」




今朝の水産市場
入荷は平常に戻る

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2016年1月 8日 (金)

「目」

問題

次の「目」の内「キンメダイ」の「目」はどれか?


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2_5


3_4


4_2

 

 

「金目」カネメではない「キンメ」

瞳が金色なのは①だけ!他は黒

したがって正解は①!!

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②はアカムツ

③はアマダイ

④はタチウオ

 

名は体を表す!

キンメダイ…脂がのって今が旬!!

 

 

 

 

今朝の水産市場

サバの入荷まとまって多い

スルメイカ少ない

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2016年1月 7日 (木)

「後片付け」

2016年、申年の水産市場が始動した

正月休みで港に停泊していた大型漁船も出漁した

順次、獲物を掴んでもどって来るはずだ

 

1

水産市場では、「初市」ムードは昨日まで

今日からは、「いつもの」市場に戻った

量販店では、「正月用品」の賞味期限はほとんどが7日まで

商品が、ごっそりと入れ替わる

やはり、今日からはムードが変わる


2

 

セリが終わると、セリ落とした「商品=魚」を

急いで店に持ち帰り「販売」を開始する

「売れた」魚はお客様の車へと配達される

 

市場内の配達で、大活躍な「ネコ車」

一仕事終わって片づけるのも「こだわり」がある


3


4

無くならないように「ひと手間」かけて

ほら!このとおり!

コンパクトに収納できて一石二鳥!!

手を洗ったら、終了! また明日使う時まで

ゆっくりお休み!

 

 

今朝の水産市場

いつもの入荷量に戻る

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2016年1月 6日 (水)

スルメ




今年に入ってからスルメが多くなってきました。
釣物・定置網で良く取れています。

他は小さいイワシ類で総合的に漁は少ないです。

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2016年1月 5日 (火)

「初市」

2016年、申年の水産市場が始動した
昨年末から不眠不休で動き続けた水産市場
今日、正式に2016年度の初市、「初セリ」が行われた

東京、築地では、豊洲に移転伴い「最後」の初市が開かれ
大間のホンマグロ、200㌔が@7万円で「最高値」をつけた

それに引き替え、
名古屋の最高値は、長崎産、31㌔@3,600円だった

ところ変われば、何とやら!!
冷静な目で、品定め!
長所で、短所なところ!!

天然ブリが少なく、アジの漁が好漁
12月でも石川県でスルメイカ豊漁
シラスウナギは、超少なく、今度の闇夜の大潮は1月10日
ここで獲れなければ、今年の土用の丑=7月30日に間に合わない

そんな「初市」で、2016年がスタートした!!

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2016年1月 4日 (月)

初市







皆さん、明けましておめでとうございます。
尾鷲漁協は今日から初市となりました
午前7時から組合長のあいさつで始まり皆様の健康祈願 大漁祈願を終えてから
初セリとなりました。

今年も尾鷲地方の海産物をよろしくお願いします。

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2016年1月 1日 (金)

明けましておめでとうございます!

明けましておめでとうございます。

世間はお正月休みですが、我々に正月休みはありません。
どうしてだと思われますか?
答えはとても簡単。スーパーなど、お客様が年末年始も休まず営業しているからで
す。

お客様の「初売り」に合わせて、三重県尾鷲港で水揚げされた魚を入荷しました。
通常この期間は休漁なので、新入荷の魚はとても貴重なんですよ。

今回入荷した魚は、

ウチワハギ
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小アジ
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500g以上もある大きな真アジ


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ゴマサバ
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トビウオ
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スルメイカ
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本年も市場ならではの新鮮な情報を発信していきますので、よろしくお願いします。

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2016年1月 1日 (金)

2016元旦

本年もあけましておめでとうございます。 本年も魚食普及につながる様々な情報を公開していきたいと思います。

本年もよろしくお願い致します。
スタッフ一同

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